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 世のなか、平和だぜ。

【ヘビのおもちゃを「アナコンダ」と勘違い、彦根署員出動する騒ぎに】

2009/08/26 IZA
滋賀県彦根市で今月12日、小さなおもちゃのヘビの携帯画像を専門家や市職員が大蛇と見間違え、警察が出動する騒ぎがあったことが26日、わかった。彦根署などの説明などによると、専門家が南米産と判断したところ、市では「アナコンダ」と勝手に解釈、話が大きくなったという。

同署によると、通報があったのは12日午前10時ごろ。彦根市の民家住民から「塀の上にヘビがいる」と市役所に連絡があった。市の担当者が携帯の写真メールを送ってもらい、専門家に転送したところ、「南アメリカに生息するボアではないか」と回答。これを聞いた市の担当者はあわてて「アナコンダのようなヘビがいる」と署に通報した。

 アナコンダは、アマゾン川流域に生息する全長10メートルを超えることもある巨大ヘビ。署員2人がとりあえず現場に出動した。

 ところが現場に大蛇は見当たらず、塀の上には直径約5センチのとぐろを巻いたゴム製のヘビのおもちゃ。だれが置いたかは不明だったが、同署は「また騒動になってはたまらん」と回収し、誤報として処理した。
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21:36 | お笑い
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 会話のできないヤツ。

とにかく言葉を知らないんだ。

アポイント取っておいてよ。
アポイントって何ですか?

人に会ったら、「こんにちは」だろう。

メールで送信しといて…
2日ほど掛かりますが。
クロネコメール便じゃなくてEメールで。

本当一からその意味を教えなきゃならないから、
こいつとの会話は時間が掛かって仕方がない。

そいつがさらに手間のかかる人間を馬鹿にしてた。
「こいつモノを全然知らないんですよ、
アメリカの首都を聞いたら、シュトって何ですかと」
ほんと手にを得ないらしい。
「ロス、ロサンゼルスだろ」
目くそ鼻くそだけど、世の中の標準偏差はこれぐらいかも知れない。
辻希○や山田○太郎のファンが実在することを考えれば。



11:13 | お笑い
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 こすぎー、むさしこすぎー。

東急東横線で武蔵小杉駅のアナウンスが聞こえると、
どうしてもブラマヨの小杉の顔が浮かんで噴出す、本日。
20:18 | お笑い
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 日食が見えなかったから、返金しろ。

46年ぶりの皆既日食が、様々なエピソードを残しているようだ。

天候が芳しくなかったから、ツアー料金をいくら返せと口走る、
ツワモノが出てきたらしい。

こんなツアーは博打なんだから諦めろと、思うのはおいらだけか?



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20:17 | お笑い
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 この本を読んでみたい…

【生活防衛するなら新下町に住め…タダの場所いっぱい】
ネタリカ

17日に政府が発表した月例経済報告では「悪化」の文字が7カ月ぶりに消えたが、景気回復の実感は薄い。そんななか“生活防衛のバイブル”が売れ行き好調だ。「これでいいのか東京都足立区Vs葛飾区Vs江戸川区」(マイクロマガジン社)。一見すると、同地区をコキおろすかのような本だが、よくよく読むと不況下の生活に役立つ情報があふれている。不況の時代を生き抜くには「新下町」に住むのが一番なのかも!?

 ヤンキーがたくさん、交通が不便、東京23区の“裏メダリスト”−など、同書には東部3区への否定的な文字が躍る。ところが「3月下旬の発売以来、好調に売れています」(編集部)という。なぜか。一部の住民は自虐的な笑いのネタとして楽しんでいるようだが、じっくり読むと表のように有益な7条件が浮かび上がり、同地区以外の住民も買い求めているのだ。

 これまで足立、葛飾、江戸川3区の総称はなかったが、同書を編集したマイクロマガジン社地域批評シリーズ編集部は「新下町」と名づけ、調査を進めた。その結果、よく指摘される犯罪件数の多さは、実はその大多数が自転車泥棒で、「凶悪犯は意外に少ない」ということが分かった。

 特筆すべきは物価の安さで、東京都が今年1月に調査した23区内のコシヒカリ5キロの平均価格2659円に対し、足立区は1680円。また、独立系のディスカウントストアが多いことも判明。大手とは違い、小回りの利く店舗が頻繁に特売を打つことが分かった。

 生活費を圧迫する住宅関連などの費用も安い。葛飾区ではワンルーム物件なら6万円以下がザラ。土地も駅に比較的近く、坪単価100万円以下で探せる。こうした宅地は世田谷、杉並区内ではまず見つからない。平地ばかりで自転車が有効活用でき、車ナシのエコ生活も可能。

 さらに、葛西の海や荒川、江戸川の河川敷、充実した図書館など、タダで過ごせる場所が多く、レジャーも格安。大量の河川敷グラウンドではスポーツも盛んに行われており、江戸川のリトル・リーグはレッドソックス・松坂大輔というスターを生み出した。

 同編集部は格差社会が問題化した2007年、実際に格差が顕著な地区として足立区を調査し、「日本の特別地域 足立区」を出版した。特定エリアを扱った本としては異例の1万5000冊を売り上げたことから、その後、葛飾区、杉並区、横浜市…とシリーズ化。旅行情報誌「るるぶ」の向こうを張った“裏るるぶ”として人気となり、今回、新たに江戸川区に足立、葛飾両区の最新情報を加えた形で同書をまとめた。

 高田泰治編集部長は「私は東急田園都市線沿いに住んでいますが、気軽に立ち寄れる飲み屋も少なく、身なりを整えてお利口さんにしていなければならない。人に優しく、物価が安くて不況に強い新下町の魅力を知っていただきたい」と語る。ちなみに、ある大阪府民によると、大阪の新下町には「西成区、堺市、岸和田市が相当するだろう」という。


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22:31 | お笑い
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