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 ミッキーマウスの変り種フィギィア!

これ買いかも。

【“ミッキー×トランスフォーマー”驚異のコラボおもちゃって?】
2009年7月25日 東京ウォーカー.

20090723181506_12_400.jpg


「トランスフォーマー ディズニーレーベル ミッキーマウストレーラー ハロウィンバージョン」。バイザーは上下に可動する

(C)Disney (C)1985 2009 TOMY
映画「トランスフォーマー:リベンジ」のヒットも記憶に新しい、トランスフォーマー。もともと旧タカラ(現タカラトミー)から発売され変形合体ロボットがアニメや映画になったものだ。そんなトランスフォーマーは、ことし生誕25周年。それを記念し、ことしなんと、“トランスフォーマー×ディズニー”という夢のコラボが誕生しているのだ。

アイテムは3種類。すでに2、3月に登場している「トランスフォーマー ディズニーレーベル ミッキーマウストレーラー」と「同 モノクローム」(各3990円)、そして7/14からセブン-イレブンネットで予約がスタートした「同 ハロウィンバージョン」(4200円)だ。前出の2品は生産台数を完売し、現在再販の準備中という好評ぶりだという。

この商品の何がすごいのかというと、それはやっぱり“ディズニーとコラボ”したこと。しかもミッキーマウスがトレーラーからミッキーマウス型ロボットに変形するのだ。従来、クールでシャープなイメージのトランスフォーマーだが、さすがディズニー。このトレーラーは丸みを帯びた形状で、サイドにはミッキーの顔をかたどったマークのあしらいが。

さらにそのギミックもスゴイ。バンパーを上げてトランスフォームを開始すると、トレーラーの運転席に座っていたミッキーの姿がパッと消えてしまう。そして12段階のステップを踏んで、ミッキー型のロボットに変身。するとロボットの頭部に、バトルスーツを着たミッキーが現れるのだ。幾何学的なデザインにデフォルメされたロボットの頭部を下に押し込むと、両腕を上下させるというギミックも搭載。そのかわいい動きを見れば、ディズニーとトランスフォーマーの融合が見事であると納得するハズ。

今回予約が始まったハロウィンバージョンは、パンプキンをイメージしたカラー。仕様は基本的に前作と同じなのだが、ミッキーの顔に注目して欲しい。ハロウィンの仮装を施した、青いフェイスのミッキーがロボットの頭部に現れるのだ。こんなミッキー、ほかでは見たことない!!

「トランスフォーマーファンだけでなく、ディズニーファンの方にも好評で、最初の2作は予想以上の人気でした」というのはタカラトミー広報の石井さん。この人気を受け、「実はミッキーの親友である“ドナルドダック”のバージョンを開発しています」という。記者は開発途中のこの商品を実際に見たのだが、丸みを帯びたスタイルがドナルドらしい、ミッキーに引けを取らないかわいいかっこいいアイテムになっている。

レアなハロウィンバージョン、登場が待ち遠しいドナルドバージョンと、今後もこの2大コラボから目が離せない。【東京ウォーカー】
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06:46 | デザイン
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 これぞ個性的なテーブル、1,050,000円也

トラックの幌やシートベルトを素材に、
世の中に二つと同じものが存在しないバッグ、「フライターグ」。
と同様に、スクラップウッド(廃材利用)を使った
テーブルやイスをデザインしているピートへインイートが
おいらの最近のお気に入りだ。



【インテリアショップ青山CIBONEより】
Canteen Table
キャンティーン テーブル
material : 廃材木(ウレタン塗装)
design: Piet Hein Eek
canteentable_main.jpg
彼は、現在自身の工房で、20数名の職人とともに、ものづくりをしています。そんな彼らは、いつも同じ昼食をともに楽しんでいるそうです。実は、このテーブルは職人たちと毎日の昼食をともに囲んでいるテーブルがデザインのベースになっています。通常のスクラップウッドのテーブルは、天板や脚に当たる部分さえも、廃材を1枚1枚重ねて積層に組み上げて作られていますが、このテーブルは、実は中は積層になっていません。ですが、外側の部分にスクラップウッドを張りこんでいるため、スクラップウッドの質感を持ちながらも、軽量でそして価格も求めやすくなっています。Canteenとは、"会社などの社員食堂"の意。だからCanteen Tableと名づけられました。

Piet Hein Eek
自然の中で見つけたスクラップ材木や工場廃棄物などの素材を使用してユニークな作品を発表する Piet Hein Eek。
彼の作品は、最新のテクノロジーで工程を省き、完璧できれいな物を作ろうとする現代的な手法とは対照的で、素材や手法からコンセプトを決め、多くの時間と手間をかけた、ゆるやかで力強いメッセージを持っています。
限られた中だからこそ生まれるデザインの本質を追及する彼の作品の魅力をCIBONEは伝えていきます。

1967 オランダ・パーメルエンドに生まれる。
1980-1986 VWO卒業
1986-1990 アカデミー・フォー・インダストリアル・デザイン(オランダ・エインドホベン)卒業。
1992 自信のデザイン・アトリエを設立。
1993 パートナー、ノブ・リュジグロークと共に、自信でデザイン・製作・流通を行うためのv.o.f会社、Eek en Ruijgrok vofを設立。プロダクトを手がけるとともに、オーダーメイドのものや、エキシビジョンなども数多く手がける。
2004 CIBONE AOYAMA にて海外初の展示
2005 4月 Milano Salone時にRossana OrlandiセレクトショップにてScrapwoodシリーズを展示
2005 10月 Londonのギャラリーにて展示


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20:15 | デザイン
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