スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | スポンサー広告
-    -

 もういいよ、のりぴーのハナシ。

「不起訴かな」
「クロいうさぎだあっ」
「影響度の強い立場なんだから」
「夫との証言の食い違いが…」と

会う人ごとの挨拶がわりになっているけど、
そんなのうんざり。

もう全部が耳年増な聞き伝えだけ。
それもマスコミもまた誰かの情報を転送している、
いわば伝言ゲーム。

へえーっ、と思うような推理などが加えられていれば、
おいらももっと食いつくのだけどね。

おいら自身、話題にしたけりゃ、
直接のりぴーに会って聞いてくるよ(ムリだけど)。
他人伝えの噂ハナシなんて、信用しないぜ。

だからおいらの前で、
そんな詰まらぬハナシをしないでくれ。

スポンサーサイト
08:52 | CM・芸能
comment(0)     trackback(0)

 1980年代への郷愁。

市原○人、作詞をナメるな。
「言葉って、巧みに操れば感動を伝えられるものです」
なんて偉そうなこと抜かして、あの程度の「LIFE」かい。
なんて薄っぺらなコトバハコビだ。

と思って怪訝な目で
「ぼくらと駐在さんの700日戦争」をみていたら、
コミカルな役回りを結構リズミカルにこなしていた。
おまけに、意外に小さいことにも好感。
おいらがチビなんでね。

きっと50前、
いや47歳のおっさんたちにはドンズバの郷愁映画だろう。
駐在さん役の佐々木蔵之助もそれぐらいかな。

ジュディ・オングの「魅せられて」や桑江知子「私のハートはストップモーション」や
ヤマハのパッソルやインベーダーゲーム機など、
その小道具は、おおーっ懐かしい。

09:25 | CM・芸能
comment(0)     trackback(0)

 コカコーラのCMを見てみたい。

やるな、ヒデ!

【中田英寿がCMでキックボクシング! ハード撮影で1日4kg減】
7月28日オリコン

 サッカー元日本代表の中田英寿氏が、『コカ・コーラ ゼロ』(日本コカ・コーラ)が展開するキャンペーン『WILD HEALTH』のイメージキャラクターに起用され、新CMに出演することがわかった。現役時代と変わらない鍛え抜かれた肉体を披露する中田氏が、キックボクシングをする設定の同CMの撮影は、1日で彼の体重が4kgも減るほどハードさを極めたという。

 中田氏のアイディアから、同キャンペーンの“ワイルドかつヘルシー”というメッセージをキックボクシングで表現することになったという同CM。タンクトップでスパーリングを行う中田氏は、キックボクシング選手さながらのパンチやキックを繰り出す。躍動する美しい筋肉や、ほとばしる汗が印象的なCMとなっており、見事に割れた腹筋が見どころのひとつだ。

 締め切った空き倉庫で撮影は行われ、設置されたブランドカラーの黒と赤で彩られたトレーニング場は、薄暗い照明の効果もあってか独特の雰囲気を漂わせていたという。合計3時間にわたってスパーリングを続けた中田氏は、約4分間連続でミットを打つシーンではさすがに倒れこむ一幕もあったようだ。

 中田氏が引退後もトレーニングを欠かさず保ち続けた“肉体美”を見せる新CM『ワイルドボクササイズ』編は7月29日(水)より放送。
20:51 | CM・芸能
comment(0)     trackback(0)

 マイケルの子供は体外受精だった。

気になるのは、やはりマイケルの子供たち。
ずっと養子だとばかりだと思っていたら、
2番目の奥さんとの体外受精の実子だったようだ。



【マイケル・ジャクソンさんの検死報告-肋骨骨折、頭はハゲて胸に4つの注射針の痕】
シネマトゥデイ

生前のマイケル・ジャクソンさん - Homero Tercero / FilmMagic / Getty Images
 イギリスのザ・サン紙が故マイケル・ジャクソンさんの検死報告書を入手したらしく、そのショッキングな内容を明らかにしている。

 それによると、遺体にはマイケルを蘇生しようとした結果生じたと思われる肋骨の骨折が見られたほか、胸には心臓にアドレナリンを直接注射した痕と思われる穴が4つあったという。注射嫌いだったというマイケルさんだが、腰、太もも、肩に無数の注射痕があったとのこと。体重はわずか50キロ程度。

 胃の内容物に食べ物は一切なく、消化途中の錠剤だけで、これらは薬物検査にまわされたようだ。また、マイケルさんの黒髪のウィッグの下にはうぶ毛程度の髪の毛しか生えてなく、ほとんど坊主の状態だったという。ジャクソン家は、ロサンゼルスの検視官が行った司法解剖では満足できず、個人的に2度目の検死を要請しており、すでに完了していると報じられている。
08:35 | CM・芸能
comment(0)     trackback(0)

 なんや、ワーナーが担ぎ出したのは邦人監督かいな。

外人が捉えるウルトラマン像を観てみたかったが、それでも結構楽しみ。

【悪役ウルトラマン初登場!映画版で宇宙バトル】
6月19日 スポニチアネックス

 「ウルトラマン」の最新作が映画で製作されることが決まった。「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」で、「スーパーマン」「バットマン」を送り出してきたワーナー・ブラザース映画が世界市場を視野に入れて配給に乗り出す。国内では正月作品として12月に公開予定。43年の歴史で初めてとなる“悪役ウルトラマン”の登場が見どころだ。

 1966年(昭41)にテレビで産声をあげたウルトラマン。以来、セブン、レオ…と姿形を変えながら43年もの間、特撮ヒーローとしてテレビシリーズやゲームなどで活躍。短編やアニメーションを含めると映画も38本が円谷プロダクション主体で製作されてきた。

 最新作の舞台はウルトラの星、M78星雲。悪の主役は怪獣ではなく、なんとウルトラマンだ。一族でありながら、暗黒の世界に魂を奪われて反乱を起こし、数万年前に王様のウルトラマンキングによって宇宙の牢獄(ろうごく)に閉じこめられた巨悪「ウルトラマンベリアル」だ。ベリアルとは、ジョン・ミルトンの著書「失楽園」(1667年)の中に登場する「悪の権化」にちなんで命名された。

 このベリアルが脱獄して物語が動く。100体の怪獣を操ることができる「ギガ・バルトナイザー」を武器に宇宙征服をたくらみ、ウルトラの星が悪国の闇に包まれていく…。ここで立ち上がるのがウルトラマン、ウルトラセブン、ウルトラマンメビウスといった新旧正義の戦士たち。生まれた故郷であるため3分でエネルギーがなくなってしまうということもない。初代のシンボルカラーだった赤(表地)と銀(裏地)のマントに身を包んだコスチュームも斬新で、壮絶な戦いに挑む。

 メガホンはニュージーランドを拠点に活躍する坂本浩一監督(38)。米国版「パワーレンジャー」などのアクション監督を務めて世界から注目を集める俊英だ。M78星雲の危機に宇宙船で向かう人間役で初代を演じた黒部進(69)やセブンの森次晃嗣(66)ら懐かしどころも出演。ウルトラ戦士と総勢100体を超える怪獣軍団の宇宙バトル。ワーナーは今後、世界戦略を本格化させる。

ぽちっと、よろしく!
にほんブログ村 ニュースブログ 面白ニュースへ
にほんブログ村

09:11 | CM・芸能
comment(0)     trackback(0)
| HOME | next
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。