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 「工場に萌えるということ」

この気持ち、めちゃくちゃ分かるゾ。

【石井哲×大山顕】「工場に萌えるということ」先駆者2人が語る工場鑑賞の美学
2月20日 日刊サイゾー

ここ数年、静かなブームとなっている「工場鑑賞」という趣味の分野。学術的に研究するわけでもなく、工業製品の製作過程を学ぶでもなく、ただ"建築物"としてのプラントやコンビナートを眺めるというマニアな世界は徐々に同好の士を増やし、『タモリ倶楽部』(テレビ朝日)で紹介されるころには、ネットを中心に、その美しさに魅せられた者たちが集い始めていた。

 そんな中、07年3月に「工場写真集&観光ガイドブック」として刊行された『工場萌え』(東京書籍)は、写真集が売れない時代にもかかわらず堅実に部数を伸ばし、この20日には続編となる『工場萌えF』が発売される

●おおやま・けん
公営団地を紹介するWEBサイト「住宅都市整理公団」総裁。団地や工場のほかにもジャンクション、水道管、螺旋階段、高架下建築、地下鉄ホーム、駅のパイプ群など幅広い鑑賞趣味を持つ。写真集『ジャンクション』、著書『団地の見究』ほか。
http://danchidanchi.com/
●いしい・てつ
ブログ「工場萌えな日々」管理人。ネット上における工場鑑賞趣味の先駆者的存在。自ら撮影した写真を公開するだけでなく、イベントやツアーを主催するなど工場鑑賞の普及に余念がない。DVD『工場萌えな日々』ほか。
http://d.hatena.ne.jp/wami/
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22:51 | 世相
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