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 強気なハーレーの戦略は、裏目に出ないのか?

ファットボーイという、ハーレーに乗ってみたいおっさんです。
現状そこまでの財力がないのが、ひじょーに寂しいこの年の瀬(?!)
早いとこ、乗っとかなくちゃ、もう50歳なんですよ。
立ちゴケしても起こせないかも…
足腰も弱ってきてますし。

ハーレーブランドの一車種が好きなんですよ。
言わばマニアック。
だからそんなに誰でも鉄馬を操るようになってしまうと、
もういいや、ハーレーなんてといじけてしまいます。
だから店舗は増やさなくていいぞおっ。

けどね、増やしたところで、増収が見込めるのか?
福森社長のコメントに説得力のあるコメが見つかんない。
ほとんどが大型スクターに流れていると思うんだが。



【強気のハーレー 首都圏店舗拡充】
3月27日 フジサンケイ ビジネスアイ

大型二輪車メーカー、米ハーレーダビッドソンの日本法人「ハーレーダビッドソン ジャパン」(東京都港区)は26日、2009年の事業計画を発表した。福森豊樹社長は「全体の市場が落ち込む中でも、ハーレーはまだ販売台数を伸ばすことができる」と、国内販売について強気の見通しを説明した。拡販の一環として、首都圏を中心に新規販売店の拡充を図るほか、ハーレーの魅力を伝えるためのイベント開催回数を増やすなどの戦略を語った。

 福森社長は、昨秋に投入した新車種の売れ行きが思うように増えず、今年に入っても1、2月ともに前年同月比で約2割減少したことを明らかにした。その上で、「排気量400cc以上の二輪免許取得者は依然として毎年約8万人をキープしており、成熟市場ながらも潜在需要は大きい」と強調した。


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13:55 | クルマ・乗り物
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