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 トムクルーズも吉本興業入り。

ほんまかーいな?
昨年の話で恐縮だが、今頃知った。
ブラビやベッカムが吉本新喜劇の舞台でボケツッコミをやっていてたら、
笑っていいのかどうか悩みどころだな。


【米CAAが吉本興業と提携】 2008年10月 日経エンタメ

CAA(クリエーティブ・アーティスツ・エージェンシー)は、業界では知らない者はいないほど有名なハリウッドを牛耳る団体(日本でいうプロダクション)だ。監督に、スピルバーグ、M・ナイト・シャマラン、ジョン・ウー、ソフィア・コッポラらを抱えている。

 俳優ではブラッド・ピット、ブルース・ウィリス、キャメロン・ディアス、ニコール・キッドマン、トム・ハンクス、トム・クルーズ、ジュリア・ロバーツ、ジョージ・クルーニー……書ききれないほどだ(サッカーのベッカムもいる)。

 そんな世界最大の事務所が極東の吉本と提携なんてあり得ない、何のメリットもない……と考えるのが普通だ。だが、CAAは10年先、20年先を見据えていた。数十億の人口の中国・インドを含めたアジア巨大市場。その橋頭堡(きょうとうほ)を今つくるならエンターテインメント世界市場2位の日本がベスト。

 まさに早朝の電撃調印(包括契約)だった。副社長格のマイケル・ルーベル最高執行責任者(COO)が五人のスタッフを引き連れて隠密裏に吉本東京本社に現れたときは鳥肌が立った。
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23:11 | ビジネス
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