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 ヒーローは村田だろうに…

う~ん。


【<WBC>日本が宿敵・韓国にコールド勝ち 米国行き決める】
3月7日 毎日新聞

野球の国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、1次ラウンドA組2回戦を行い、日本はイチロー(マリナーズ)の猛打賞など打線が爆発。14-2で宿敵・韓国に七回コールド勝ちし、16日(日本時間)から米国で行われる2次ラウンド進出を決めた。北京五輪で抑えられ苦手とした韓国の左腕、金広鉉を攻略し、イチローも復調、連覇を目指す上で大きな勝利となった。

 日本は一回、イチローの今大会初ヒットを足掛かりに青木(ヤクルト)、内川(横浜)のタイムリーで3点を先制。2回には押し出しの四球などで加点した後、4番に入った村田(横浜)の3点本塁打で、韓国の先発・金広鉉をKOした。中盤以降も韓国守備の乱れや中島のタイムリーヒット、城島(マリナーズ)の2点本塁打などで効果的に加点した。

 昨年の北京五輪で苦戦した金広鉉対策として、打線を組み替え4番に村田、6番に内川と、右打者を起用したのが奏功。また打撃不振に苦しんでいたイチローが、3安打1盗塁と復調したのも大きい。先発・松坂は初回に2点を失ったものの立ち直り、二回以降は渡辺(ロッテ)、杉内(ソフトバンク)、岩田(阪神)とつないで追加点を許さなかった。

 日本は9日に、8日行われる中国‐韓国戦の勝者と、1次ラウンド1位決定戦を戦う。【デジタルメディア局】
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10:09 | スポーツ
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