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 村田くんの活躍の記事はいずこに…

まずは感動ありがとう!!
確かにイチローのセーフティバントは、さすが業師(わざし)だった。
その功績がスポーツ新聞各紙のトップを飾っていたけれども、
村田の貢献度の方が秀でていると思ったのは、
野球を知らないおいらだけだろうか。




【イチローから14点大勝!韓国コールド粉砕】
3月8日スポーツニッポン


侍ジャパンが2次ラウンド進出一番乗りだ。第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表は7日、韓国と対戦し、14安打14得点の歴史的なコールド大勝を収めた。マリナーズ・イチロー外野手(35)が初回に放った右前打が口火となり、北京五輪で抑え込まれた金広鉉(キム・グァンヒョン)を完全攻略。宿敵との大一番で、イチローはさすがの3安打1盗塁。日本は1次ラウンドA組の2位以上が確定。15日(日本時間16日)から米サンディエゴで始まる2次ラウンド1組への進出を決めた。

 イチローはまたしてもナインの一番最後にベンチ裏に姿を見せた。試合後に待っていたのは、5日の中国戦に続くドーピング検査。「2回続いてドラッグテストはないよね。ランダム(で抽選していること)は僕は信じません」と苦笑した。

 宿敵との大一番。その第1打席にイチローの「相手の得意な球を打つ」というこだわりが凝縮していた。北京五輪で日本がスライダーを中心とした変化球に苦しめられた金広鉉との初対戦。初球の141キロ直球を平然と見送った。2球目、低めのカーブを確実にミートして右前に運んだ。強化試合など実戦では17打席ぶり、今大会初安打に「懐かしいと思いましたね」と振り返った。この一撃が中島、青木の連打を呼び込み、プレーボールからわずか3分後、わずか6球で“日本キラー”から先制点を奪った。

 2回無死一、二塁では、相手三塁手の巨体を視野に入れて三塁線へバント安打。4回には追い込まれながら中前に運び、二盗も決めた。これまでのうっぷんを晴らす3安打で、チームに勢いをもたらした。

 開幕前のまさかの不振。無安打が続いた心境はどうだったのか。「めったに来ない人からメールが来たり電話があったり。多分、そういうこと(=不振)なんだろうなと。ちょっと面白かったですけど」とおどけたが、ビッグゲームでの猛打はさすがとしか言いようがなかった。

 東京での最終調整が始まった2月27日。「(ゴルフの)打ちっ放し」と表現していたフリー打撃で、打球の質が変わった。コースに逆らわず、確実にライナーを飛ばす。高めを強引に打ちにいかなくなった。柵越えの本数はこの日を境に激減。試合前もわずか4本にとどまったが、芯でとらえる作業に没頭した。打席での構えにも前かがみになり過ぎず、一度反り返るように背筋を伸ばすなど微調整を加えた。

 3年前にはアジア諸国に圧倒的な強さで勝つことを宣言し、韓国チームからバッシングも受けた。その言葉通りの勝ち方を見せつけた1勝。「テンションはそりゃあ違いますよ。(ゲームの)ドラゴンクエストでテンションが上がって強くなる。ああいう感じでしょうね。きょう(2次ラウンド進出を)決めたかったし、それが達成できてよかった」と独特の言い回しで韓国戦にかける思いを表現した。「完全復活?それはきょうの態度や行動から察してください」。激勝を演出しても、最後は“らしく”クールに締めた
12:53 | スポーツ
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 ヒーローは村田だろうに…

う~ん。


【<WBC>日本が宿敵・韓国にコールド勝ち 米国行き決める】
3月7日 毎日新聞

野球の国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、1次ラウンドA組2回戦を行い、日本はイチロー(マリナーズ)の猛打賞など打線が爆発。14-2で宿敵・韓国に七回コールド勝ちし、16日(日本時間)から米国で行われる2次ラウンド進出を決めた。北京五輪で抑えられ苦手とした韓国の左腕、金広鉉を攻略し、イチローも復調、連覇を目指す上で大きな勝利となった。

 日本は一回、イチローの今大会初ヒットを足掛かりに青木(ヤクルト)、内川(横浜)のタイムリーで3点を先制。2回には押し出しの四球などで加点した後、4番に入った村田(横浜)の3点本塁打で、韓国の先発・金広鉉をKOした。中盤以降も韓国守備の乱れや中島のタイムリーヒット、城島(マリナーズ)の2点本塁打などで効果的に加点した。

 昨年の北京五輪で苦戦した金広鉉対策として、打線を組み替え4番に村田、6番に内川と、右打者を起用したのが奏功。また打撃不振に苦しんでいたイチローが、3安打1盗塁と復調したのも大きい。先発・松坂は初回に2点を失ったものの立ち直り、二回以降は渡辺(ロッテ)、杉内(ソフトバンク)、岩田(阪神)とつないで追加点を許さなかった。

 日本は9日に、8日行われる中国‐韓国戦の勝者と、1次ラウンド1位決定戦を戦う。【デジタルメディア局】
10:09 | スポーツ
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 アンチ亀田だったヒトビト、手のひらを返す。

あんな下品なファミリーのファンなんて、
それだけで人間性を疑うわ…
とどーでもいい、中傷をしていたおばはんたちが、
「やっぱり人間努力することが、正しいのよね」などと
亀田賞賛にかわってく。

こんなヒトビトが周りにいっぱい。

ほんと洗脳されやすい国民だな、日本人。


【興毅、復帰戦で2回KO勝ち!世界戦へ弾み】
3月4日スポーツ報知


 ◆プロボクシング亀田兄弟ノンタイトル戦 ▽51・5キロ契約10回戦 ○亀田興毅(2回2分9秒 KO)ドローレス・ビダル●(4日、さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ) WBA元世界ライトフライ級王者で、同フライ級1位の亀田兄弟の長男、興毅(22)=亀田=が半年ぶりの実戦で快勝した。WBC世界フライ級20位のドローレス・ビダル(31)=メキシコ=に2回2分9秒でKO勝ち。約1年ぶりの国内試合は2回に左右の連打で3度のダウンを奪う鮮やかな内容で、世界戦へ弾みをつけた。興毅は通算20勝13KO。

 次男・大毅(20)=亀田=は同日先立って復帰第3戦を行い、元世界2階級制覇王者でWBC世界フライ級13位のワンディ・シンワンチャー(28)=タイ=に6回KO勝ちした。大毅は通算13勝10KO1敗。

 亀田興毅「最高にうれしい。一戦一戦きっちり勝って結果を残す。反省点はいっぱいあるけど。いよいよ次やな次。世界タイトルマッチが決まったら絶対取るよ。フライ級でベルトを取って2階級制覇する。男やからウソはつきません」


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07:22 | スポーツ
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 変わり身、はやッ。

亀田家・朝青龍に沢尻エリカ、とバッシングを続けていたマスコミが
何だか好意的になってきている気がする。
マスコミに限らず、おいらの周囲のヒトビトも。
「えっ、興毅のファン?人間として見損なうわ」と
おいらをバッシングしていたおばはんも
「よく見ると可愛いらしいわ」とハートマーク。
うっ、気持ちわるっ、そのおばはん。


【不況を打ち破れ!興毅世界前哨戦で500円チケット】
1月31日 スポーツ報知

 プロボクシング亀田家長男・興毅(22)=亀田=の世界前哨戦(3月4日、さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ)で“ワンコイン大作戦”が実施される。亀田ジムは30日、500円の自由席を31日から約1000枚発売することを発表した。1000円の指定B席も約1000席設置。SRS席(3万円)、RS席(1万円)などを含めた総数約4000席のうち半数が格安席となるサービスぶりとなった。

 亀田プロモーション社長の父・史郎氏は「ボクシングのチケットは高いというイメージがある。世の中が不況やし、1人でも多くの人が明るくなってほしい」と理由を明かした。協栄ジム時代にも格安席を販売したことはあるが、これだけの大量販売は初めてという。

 挑戦オファーを出しているWBA世界フライ級新王者デンカオセーン(タイ)サイドとの交渉は「ほぼ決まりや」(史郎氏)と5~6月の実施で大詰めの段階。「オバマ大統領やないけど亀田家もチェンジや」と次男・大毅(20)も出場する文字通りの世界前哨戦の会場をワンコイン作戦で盛り上げる。

 ◆急きょ相手変更 
○…興毅の対戦相手が急きょ変更になった。当初はメキシコのライトフライ級王者アベル・オチョアの予定だったが、この日までに相手側からキャンセルの連絡が入った。代わりの選手もメキシコ人になる見込みで「来週中には発表できると思います」と五十嵐会長。興毅は現在、メキシコでトレーニング中。2月中旬にも帰国する。

14:25 | スポーツ
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