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 おっさんにも思うトコロがあるんあだろう。

【「言うてわからん奴は体で」自転車女子高生を車ではねる】
産経新聞

自転車で帰宅中の女子高生(15)を車で約300メートルに渡ってつけ回し、車をぶつけて水田に転落させけがをさせたとして大阪府警枚方署は7日、殺人未遂容疑で枚方市南楠葉の無職、小野誠久容疑者(41)を逮捕した。

記事本文の続き 同署によると「高校生の自転車のマナーの悪さに腹が立っていた。言ってわからんやつは体で教えたらなあかんと思った」などと供述しているが、殺意は否認しているという。

 逮捕容疑は、7日午後0時半ごろ、枚方市南船橋の路上で、自転車で帰宅中の府立高校の女子生徒4人の後を車でつけたうえ、1人の自転車に車をぶつけ、水田に突き落としたとしている。女子高生は足に軽傷を負った。
17:36 | 世相
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 もういいよ、のりぴーのハナシ。

「不起訴かな」
「クロいうさぎだあっ」
「影響度の強い立場なんだから」
「夫との証言の食い違いが…」と

会う人ごとの挨拶がわりになっているけど、
そんなのうんざり。

もう全部が耳年増な聞き伝えだけ。
それもマスコミもまた誰かの情報を転送している、
いわば伝言ゲーム。

へえーっ、と思うような推理などが加えられていれば、
おいらももっと食いつくのだけどね。

おいら自身、話題にしたけりゃ、
直接のりぴーに会って聞いてくるよ(ムリだけど)。
他人伝えの噂ハナシなんて、信用しないぜ。

だからおいらの前で、
そんな詰まらぬハナシをしないでくれ。

08:52 | CM・芸能
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 1980年代への郷愁。

市原○人、作詞をナメるな。
「言葉って、巧みに操れば感動を伝えられるものです」
なんて偉そうなこと抜かして、あの程度の「LIFE」かい。
なんて薄っぺらなコトバハコビだ。

と思って怪訝な目で
「ぼくらと駐在さんの700日戦争」をみていたら、
コミカルな役回りを結構リズミカルにこなしていた。
おまけに、意外に小さいことにも好感。
おいらがチビなんでね。

きっと50前、
いや47歳のおっさんたちにはドンズバの郷愁映画だろう。
駐在さん役の佐々木蔵之助もそれぐらいかな。

ジュディ・オングの「魅せられて」や桑江知子「私のハートはストップモーション」や
ヤマハのパッソルやインベーダーゲーム機など、
その小道具は、おおーっ懐かしい。

09:25 | CM・芸能
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 楽観しすぎの、おにぎり100円セール。

損してさらに損にならざるをえない、
末期の戦略だと誰もが思っているはずなんだが。

百貨店の下取りでヒトは集まったけれど、
利益率の悪化を招いていることをマスコミは話題にしない。

おにぎり2個だけ買って、
あとは家から持ってきたお茶を飲むサラリーマンがいかに多いことか。



【なぜコンビニはおにぎりを100円にするのか? “損して得取れ”の戦略】
ビジネスメディア 誠

 「タスポ効果の次はおにぎり効果?」――コンビニ各社がおにぎり100円セールを実施して、タスポ効果が薄れた後の売上拡大に躍起になっている。果たしてなぜおにぎりなのか? コンビニ業界のマーケティング戦略をシリーズで追う。

●コンビニ各社が仕掛けた“おにぎり100円戦争”

 コンビニ各社がおにぎりを戦略商品と位置付けて100円キャンペーンを繰り広げている。先陣を切ったのはローソン。7月24日から1週間、140円未満のおにぎりを100円に値下げして販売するキャンペーンを行った。続いてファミリーマートも7月30日から8月2日まで150円以下のおにぎりを100円で販売。そして、いよいよコンビニの雄であるセブン-イレブンが8月7日より8月11日までの5日間限定で160円未満おにぎり全品を100円に値下げして販売するキャンペーンを実施する。

●タスポ効果で百貨店業界を抜き去ったコンビニ業界

 2008年、ICが組み込まれた成人識別カードを入手しなければ自動販売機でたばこが買えなくなる制度が導入された影響で、愛煙家はカード不要で手軽にタバコが購入できるコンビニに流れた。ここで、愛煙家はタバコのみならずコーヒーやおにぎりなどをついで買いし、コンビニ業界に強烈な追い風が吹いた。いわゆる、“タスポ効果”である。

 コンビニ業界はこのタスポ効果を受け、2008年の売上高が7兆8566億円を記録。不振が続く百貨店業界の7兆3813億円を抜き去り、初めての“百貨店超え”を実現する。ところが、タスポ効果が剥がれ落ちた最近では一転して売り上げが低迷。日本フランチャイズチェーン協会の発表によれば、2009年6月のコンビニの既存店売上高は前年同月比2.3%減の6059億円となった。主力の弁当類が低迷した上にタバコのついで買いが減った要因で、客単価が4.8%の減少。7月に入っても天候不順で大手コンビニすべての売り上げが減少している模様だ。

 この売上減少に歯止めを掛けようとコンビニ各社が戦略商品として白羽の矢を立てたのが“おにぎり”。

 おにぎりを目玉商品にして、総菜や飲料など関連商品のついで買いを促進し、売り上げの底上げを図っていく戦略だ。

●なぜ、コンビニはおにぎりを戦略商品と位置付けたのか?

 スーパーなどの小売業では赤字覚悟の目玉商品を用意して、お客様を呼び込むロスリーダー価格政策というマーケティング戦略が一般的に取られる。例えば、たまごや牛乳などに赤字覚悟の驚くほど安い価格設定を行い、買い物客のついで買いを誘うマーケティング戦略だ。

 売り手側が目玉商品を決定する際には高いものを驚くほど安くするという選択肢もあれば、日常欠かせない商品をさらに安くするという選択肢もある。いずれにしろ目玉商品自体では利益が上がらないために、ついで買いを誘いやすい商品を選択することがロスリーダー価格政策を成功に導く重要なカギとなる。さもなくば、目玉商品だけを目当てに来店する“チェリーピッカー”を喜ばすだけの結果となるだろう。

 このようなロスリーダー価格政策の観点から考えれば、おにぎりというのはコンビニにとっては戦略商品としては最適のチョイスと言える。

 単価が低く、不況で財布のヒモが堅くなった消費者の購買意欲をそそる可能性も高い上に、おにぎりだけでなく、おかずとなるお惣菜や食事の際にのどを潤すお茶など関連する商品の売り上げも期待できるからだ。

 コンビニ各社の「おにぎり100円キャンペーン」は、値下げにより主力商品であるおにぎりの売り上げや利益は下がる可能性も視野に入れた上で、関連商品のついで買いを誘って業績を上げていく“損して得取れ”戦略とも言えよう。(安部徹也)


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17:32 | 世相
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 そんなの知らなかったよ、蚊に刺されやすい血液型。

へえーっ、初耳。


【本当に……O型の人は蚊に刺されやすいのか?】
[ZAKZAK]

「O型の人は蚊に刺されやすい」という“伝説”があることをご存じだろうか。5年前に、血液型別の刺されやすさを調べる実行が行われたそうだが、真相はいかに……?

 朝に夜に、うっとうしい蚊。この時期、蚊を媒介とする感染症も増えるので重々注意したいもの。ところで蚊といえば、「O型は刺されやすい」という“伝説”もある。蚊に刺されやすさは血液型によって異なるものなのか。蚊に悩むO型人を救うべく真相を追ってみると……。

伝説の実験
 そもそも“O型伝説”の発端は何だったのか。

 実は今から5年前、血液型別の刺されやすさを調べる実験が実際に行われていた。

 それは害虫防除技術研究所代表で医学博士の白井良和氏が行ったもので、O型19人、B型17人、AB型7人、A型21人の計64人の前腕を使って、蚊を放したガラス水槽に手を入れ、刺されやすさを調査した。

 「ヒトスジシマカを用いたもので、刺されやすさはO型が最も多く、次いでB型、AB型、A型の結果に。このうちO型とA型の間でのみ統計的に有意な差があったことを論文で報告しました。また、この実験よりも20年以上前に海外の研究者が行ったハマダラカを用いた実験でもO型が最も多く、次いでB型、AB型、A型であったことが報告されています。他の研究者の本でも、O型が刺されやすい、との記載があります」と説明する白井氏。

 どうやら「O型が刺されやすい」というイメージが定着したのは、これらの論文が出た2004年ごろ。折しも時代は、血液型ブーム。そのあおりも受け「O型が刺されやすい」ということがメディアで頻繁に取り上げられるようになったのが原因と考えられるのだ。

O型の血は蜜の味!?
 刺されやすいといわれるO型、その根拠として「O型の赤血球の表面を覆っている物質が、花の蜜に似ているから蚊が寄ってくる」という説もある。これについて白井氏はこうキッパリ否定する。

 「01年ごろ、ある番組のリサーチャーが、血液型物質は“糖鎖”であり、O型物質に含まれるフコースが、花の蜜に含まれる果糖(フルクトース)と近い成分であることから両者を結びつけて書いたものではないかと思います。血液型物質は、分泌型の人の汗中にきわめてわずかしか分泌されないため、皮膚の上に“甘い糖”がたくさんあるわけではなく、誤りだと思います。蚊が人を刺す時に求めるのは産卵に必要な血液であり、普段餌とする花の蜜は求めません。このことからも、花の蜜と血液を関連づけるのに無理があります」

真相は?
 本当のところはどうなのか。

 「血液型自体が問題なのではなく、O型の人の中に活発な人、汗かきの人、色黒の人、体温が高い人の割合が多いため、血液型物質以外の要因で、O型の人が刺されやすくなっている。ただこれでは結論が釈然としないため『血液型と刺されやすさに関係はない』という方がラクになっているのかもしれません……」 

 確かに「O〉B〉AB〉A」という報告があるものの「絶対的なものでない」と白井氏。血液型物質以外の要因によって左右されるため、単純に「O型は刺されやすい」ということはできないのが現状のようだ。つまりは「O型だから」とあきらめず、「A型だから」と安心せず。虫よけ対策は万全にした方がよさそうだ。
17:52 | 健康&ボディ
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